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電源開発など、熊本市と低温炭化燃料製造技術を用いた下水汚泥燃料化リサイクル事業で合意 #smartgridj

電源開発株式会社(社長:北村雅良、以下「Jパワー」)は、九州電力株式会社(社長:眞部利應)、月島機械株式会社(社長:山田和彦)、月島テクノメンテサービス株式会社(社長:服部博光)、バイオコールプラントサービス株式会社(社長:内野裕次郎)と共同で、「熊本市下水汚泥固形燃料化事業(添付1)」(以下「本事業」)について、本日熊本市との間で基本契約を締結いたしました。

http://www.ecool.jp/press/2011/03/jpower11-0324.html

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スマートグリッドを支える情報ネットワーク技術 その3-Field Area Network技術- #smartgridj

前回は、宅内ネットワーク(HAN)技術の動向について解説した。今回は、HANと広域ネットワークを接続する宅外ネットワークである、FAN(Field Area Network)の動向について解説する。一般にスマートメータは屋外に設置されるため、FANに接続される。スマートメータが宅内のセンシングや制御も実施する場合は、FANだけでなくHANにも接続され、宅内外のネットワークのゲートウェイとして動作する形態も多い。FANは低コストで多数のHANを収容する必要があり、有線通信や無線通信など様々な技術が用いられる。

http://www.bcm.co.jp/itxp/2010/11/cat04/29000000.php

温暖化対策は進まずともエネルギー問題への取組は進展する=大和総研 [ #cbajp ]

11月29日から、2013年以降の国際的な温暖化対策の枠組みの交渉が、メキシコのカンクンで開催される(国連気候変動枠組条約第16回締約国会議、通称COP16)。09年12月にコペンハーゲンで開催された第15回会議(COP15)では、新たな枠組みの採択には至らず、合意に留意する形で、実質物別れに終わった。その結果、グローバルな排出権市場創出への期待が後退し排出権価格が一時急落したほか、その後の主要先進国の温暖化対策、特に排出権取引に対する取組も急速にトーンダウンした。

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